追い込まれて続けて身に付けた写真クオリティ

≪追い込まれて続けて身に付けた写真クオリティ≫話

姿勢を整えれば、人は美しくなれるしカッコよくもなれる!

男性目線で”美容”と”健康”を語っている、男性エステティシャン 大澤 隼人です。

自粛生活~スタートした写真撮影

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↑前回のブログに引き続き、

自粛生活から追い込まれ続けているものがある・・・

それは、写真(物撮り)。

今まで、ポートレートは撮ってきたし、撮られ続けてきたから

なんとなく見様見真似で撮影できた感じだったけど

これは、撮られたやつ

これは、僕が撮ったやつ

この写真が好き!自信作。

みんなステキな笑顔♡

っという感じで、プロから見たらちょっといまいちなところもあると思うけど・・・

一応、形になってるかなと。

でも、本題の物撮りは、本当訳が違いすぎる。

何が難しいって、同じ環境で撮影しているのに

色味の統一がマジで難しい。。。

今日撮影したのは、これなんだけど

色味の統一はできてきたようにも感じるよね。

新しいことを一つ

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納得いくようなものを作り上げるためにも

今までとは違った技術を身に付ける必要があると思った。

ただそれだけのこと。

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ABOUTこの記事をかいた人

大澤 隼人

男性エステティシャン。テレビや雑誌にも多く取り上げられ、男性による施術の新境地を切り開く異端児。現在、サロンでの施術の他、独自のメソッド”姿整美”が学べるスクールや美容・健康に関するセミナー、商品(美容器具など)の監修のほか、書籍を出版し国内で講演活動も行なっている。