追い込まれ続けて身に付けた編集技術

≪追い込まれ続けて身に付けた編集技術≫話

姿勢を整えれば、人は美しくなれるしカッコよくもなれる!

男性目線で”美容”と”健康”を語っている、男性エステティシャン 大澤 隼人です。

自粛生活~スタートした動画編集

僕は初めから、動画編集技術があったわけじゃないけど

ただ、動画切って貼ってくらいをアプリでいじってた程度。

ちなみに、動画はコレ

↘↘↘

そう、あれは小学館の連載からスタートした。

追い込まれて追い込まれ続けて、身に付けた編集技術。

小学館の担当編集者さんから、

「動画のクオリティ的には、問題ないんですが・・・欲を言えば、動画内にやはりテロップあった方が良いですよねぇ~」

「隼人さんの声ステキだから、ナレーション入れても良いのでは?」

「あ、はい。頑張ります。。。」

言うのは、簡単なんですが・・・

ココから、自粛生活と共に、僕の編集生活が始まった。

声トーンは?声入れのタイミングは?などなど

手探り状態。聞いては、消して・・・何度も繰り返し。

自分の声が、どれが正解なのか。作りすぎて、吐き気が・・・(笑)

声がかっこいい人って、マジでうらやましい。ってこの時は、何度思ったか。

そんなことを思いながら

ようやく、完成したのはコレ

↘↘↘

 

このことがきっかけで、ナレーションを入れない前提で、動画作成をしたら

思いのほか、そっちの方が簡単に編集ができることが分かった。

それがコレ

↘↘

動画のクオリティは、さておき・・・

ナレーションはいらない

この編集方法でいこうと思った

ただそれだけのこと。

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ABOUTこの記事をかいた人

大澤 隼人

男性エステティシャン。テレビや雑誌にも多く取り上げられ、男性による施術の新境地を切り開く異端児。現在、サロンでの施術の他、独自のメソッド”姿整美”が学べるスクールや美容・健康に関するセミナー、商品(美容器具など)の監修のほか、書籍を出版し国内で講演活動も行なっている。