男性エステティシャンとして働きたいそんなメンズへ

≪男性エステティシャンとして働きたいそんなメンズへ≫話

姿勢を整えれば、人は美しくなれるしカッコよくもなれる!

男性目線で”美容”と”健康”を語っている、男性エステティシャン 大澤 隼人です。

先日、こんな質問が届いた。

初めまして!○○在中○○歳です。

地方だとまだ男性エステティシャンとして

働く所がないのですがそゆときはどうしたら良いのでしょうか?

フェイシャルのスクールに通って、

最近までサロンで1年ぐらい働いていたのですが、

半年ぐらい経ったあたりからデスクワークとなってしまいました。。。

エステが好きなのでエステティシャンを諦めたくは無いのですが、

働き口が無いので地方ではまだ男性のエステティシャンは厳しいのかと諦めかけています。

何かアドバイスがあれば是非お願い致します。

筆者からのアドバイス

勇気を出して、連絡をくれてありがとう。

では、筆者からのアドバイスだが

日本は、男性エステティシャンという職業が一般的ではない。

地域の問題ではなくて、

まだまだ東京でも働ける場所は限られているが・・・

でも、君が本気で働きたいと考えているなら

勇気を東京へ来てみたらどうだろうか。

諦めるのは、簡単。

やれるだけのことをすべてやってみて

自分に問いかけても『僕はすべてやった。』って言えるくらいやってみてほしい。

だって、筆者もそうだったから・・・

是非このインタビュー記事を読んでほしい。

インタビュー

誰だって、諦めたい時はたくっさんあるけど

夢に向かって自分を信じて歩いてほしい

ただそれだけのこと。

質問をくれる人達へ

質問をくれる人たちへ

質問をもらえることにとてもうれしく思っているので

筆者なりにも連絡を返信をさせてもらっているのだけど・・・

その返信内容に、何も返信がないというのは

人としていかがなものなのか。

求めていた返信内容だったのかもしれないけど

悲しい気持ちになる。

この想いが届きますように・・・

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ABOUTこの記事をかいた人

大澤 隼人

男性エステティシャン。テレビや雑誌にも多く取り上げられ、男性による施術の新境地を切り開く異端児。現在、サロンでの施術の他、独自のメソッド”姿整美”が学べるスクールや美容・健康に関するセミナー、商品(美容器具など)の監修のほか、書籍を出版し国内で講演活動も行なっている。