やはり!隼人はユーチューバーになりたかった?

≪やはり!隼人はユーチューバーになりたかった?≫話

男性目線で”美容”と”健康”を語っている、男性エステティシャン 大澤 隼人です。

最近、ユーチューバーになりたい!って

切に願う若者が多いとニュースで見たことがある。

筆者の学生時代は、

キムタクが美容師役をやったら

美容師に憧れる若者が多く

次に、キムタクが検事役をやれば

検事になりたいという若者が増えたものだ。

常に、キムタクに憧れ

良く振り回されたものだ(笑)

話が逸れたから話題を戻すと・・・

ユーチューバーって、スゲーよなぁ~

個人のメディアを持つことになるんだもんなぁ~

って考えてたら・・・

おっと!筆者もかなり走りなことしてたじゃん。

むかーし、むかーし、

まだ、YOUTUBERが流行る前

ユーストリームという

生動画配信ができたそうじゃ。

4Gではなかったから、

速度が遅くて、

途中途中、配信が切れててんやわんや。

その名も、「animus Jr.TV」。

筆者、大澤隼人も当時30歳だったそうじゃ。

こう見ると時代を感じる。

個人的には、2012年12月放送のクリスマスサンタ隼人。

5回目の放送というのもあってか

こなれてきた感があり

最初は、ド緊張でキョロキョロしまくりだったのが

この回は、すごく楽しそうに放送してるね。

まぁ~この「animus Jr.TV」も

残念ながら、時代が早すぎたのもあってか

いつの間にかみんなのスケジュールを合わせるのが大変

&働き方改革の影響もあって

(↑美容業は、午前様まで練習してなのが当たり前だったけど、さすがに時代にあわない)

だんだんと尻つぼみ。

悲しい。。。

放送してる時って、めちゃくちゃ緊張するし

毎回テーマ決めなきゃいけないし

コーナーでゲスト誰にするとか・・・

めんどくせーな!毎回!って思ってたけど

まぁ~それはそれで楽しかったと思える。

また、チャレンジしてみよ!

ただそれだけのこと

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ABOUTこの記事をかいた人

大澤 隼人

男性エステティシャン。テレビや雑誌にも多く取り上げられ、男性による施術の新境地を切り開く異端児。現在、サロンでの施術の他、独自のメソッド”姿整美”が学べるスクールや美容・健康に関するセミナー、商品(美容器具など)の監修のほか、書籍を出版し国内で講演活動も行なっている。