自分の”見た目年齢”をコントロール

≪自分の”見た目年齢”をコントロール≫話

男性目線で”美容”と”健康”を語っている、男性エステティシャン 大澤 隼人です。

今、ふと思い出したかのように、

今年もいろいろあったなぁ~って振り返ってて

そこで、ふと気づいたんだけどさ・・・自分が36歳って(笑)

確かに戌年の年男だという認識はあったんだけど、

まさかの36歳。

自分が前職で働いていた職場で

36歳の人って、20歳の僕から見たとき

おじさん・おばさんって感じだったのをふと思い出した。

・・・

・・・

・・・

ってことは・・・

僕も今の20歳前後のスタッフから見たら、

お、お、お、お、おじさんっ!!!!?????!???!???

ってことか??????

おい、おい、おい、おい!かなり残念なお知らせ。

これは、これはもう”見た目年齢”を変えるしかないやつ。

せめて、28歳・29歳くらいに見られたい願望があるから

-8歳を目指すってこと。

”見た目年齢”をコントロールする方法教えます!!

”見た目年齢”ってどうやったらコントロールできるのか

考えてみたんだけど・・・よくよく考えたら自分が、昔に体現していた(笑)

これが証拠。

この時、僕がしたことって言えば・・・

万人うけするために、まずはプロの方たちにプロデュースをしてもらうってこと。

プロに土台をしっかりと作り上げてもらって、

その土台からさらに自分の良さを積み上げていくってこと。

”見た目年齢”コントロールしたければ、

まず初めに、プロに任せろってことだね。

自分だけの力では、限界がある。

ただそれだけのこと。

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ABOUTこの記事をかいた人

大澤 隼人

男性エステティシャン。テレビや雑誌にも多く取り上げられ、男性による施術の新境地を切り開く異端児。現在、サロンでの施術の他、独自のメソッド”姿整美”が学べるスクールや美容・健康に関するセミナー、商品(美容器具など)の監修のほか、書籍を出版し国内で講演活動も行なっている。